モルディブダイビングの集大成!様々な環礁をめぐる魅惑のサファリ!

 

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モルディブダイブサファリ

言わずと知れたダイブサファリ。日帰りでは行くことが出来ないポイントでもクルーズであれば季節にあったポイントでマンタ・ジンベイなどの大物回遊魚を狙うことが出来る。また、リゾートステイではその環礁でのダイビングがメインとなるがクルーズであれば一度に様々な環礁をおいしいとこ取り出来きるのもクルーズならではの持ち味と言える。クルーズ乗船にはある程度の乗船条件があるが、モルディブのダイビングをとことん満喫したい方は是非お勧め!!

ダイビングスタイル

潜行・浮上ロープなどは使わず、ドリフトダイビングが基本。サファリ(クルーズ船)でポイント近くまで移動しドーニと呼ばれる小型船に乗り換えてダイビングポイントまで移動する。1日2~3ダイブが基本で、1本目→朝食→2本目→昼食→3本目、時間をおいて夕食といった流れ。ナイトダイブを含めると1日4ダイブすることもある。基本的にフリー潜行浮上となるので、各自セーフティーグッズは携帯しよう。(使い慣れたダイブコンピューター・シグナルフロートは必携。)また、船内にはレンタル器材もあるが、器材持参の場合は切れる可能性のあるマスク・フィンストラップなどの予備があると万全。

シーズナリティー

5月~11月頃の雨季と12月~4月の乾季に分かれる。水温は26度~30度と高い。
雨季はモンスーンの影響により透明度は落ちるものの魚影は濃くなる。
見られる生物は季節によって左右されることは少ないが、大物(マンタ・ジンベイ)等は季節によって見られるポイントが違っていたりする。
見るものを選ぶ場合、シーズンによってリゾートを変える方が良いが、クルーズなら季節に合ったポイントを巡るのでハズレはない。
ベストシーズンは透明度が上がる12月~3月で、マンタはマーレ環礁の西側で見られることが多く、4月~11月頃は反対に東側で見られる。

見どころ

北マーレ、南マーレ、アリ南北、ラスドゥといったコースからバア・ラヴィヤ二といった北方面を回るコースなど季節やクルーズ船によって巡る環礁は変わってくるが、やはりマンタ・ジンベイ・ハンマーなど大物回遊魚狙いのコースが目立つ。リゾートステイでは限られたポイントでしか潜ることが出来ない状況でもクルーズであれば一度に各環礁を味わえるところも見どころの1つ。1本目にいきなりマンタやジンベイが当たり前の様に泳いでいる光景はクルーズならではの醍醐味といって良い!

旅のお役立ちサイト

モルディブ政府観光局(英語)

モルディブ政府観光局の公式サイト

モルディブの天気

モルディブの天気、気温、風速、風向など気象情報を確認できる。

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