南の島の憧れリゾート!!ダイバーに人気エリアのランギロアで大物から群れまで圧倒的なスケールのダイビングが楽しめる!!

 
<オリジナルプラン>
 

※お客様のご希望・ご要望に沿ったプランにてのお見積もり可能です。
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タヒチ(ランギロア島)って?

南太平洋フランス領ポリネシアに属するタヒチ島はハネムーナーやダイバーで人気のリゾート地。
中でもダイバーに人気のエリア(ランギロア島)はマンタやハンマーヘッド、バラクーダやギンガメアジの群れなど圧倒的なスケールで、透明度が良く、魚影も濃いと言う数少ないダイビングエリアです。
ランギロアまでのアクセス方法は成田から直行便(週2便)でパペーテ(タヒチ首都)→タヒチ国内線で乗り継いで行くことが出来る。
(写真はイメージです)

ダイビングスタイル

ボートダイビングでエントリー方法はバックエントリー、1ダイブごとにショップへ戻るスタイル。いずれのポイントもドリフトダイビングとなり、午前1本・午後1本の1日2本が基本。
(1日3本目以上希望の場合はナイトロックスが必要となります)
深度が深いところもある為、中性浮力コントロールのスキルは必須。
OW/AOWの方は最大深度が制限されます。


シーズナリティー

年間平均水温が約26℃前後で、4~11月の乾季と12~3月の雨季に分かれる。
年間通してダイビングシーズンだが、敢えてベストシーズンをあげるとすれば5~10月頃。
気温も21~30度前後ですごしやすい。
乾季はマンタ、雨季はハンマーヘッドが見られるシーズンと言われています。


見どころ

ティプタ・パス

ランギロアの人気NO1の大物ポイント!!名前の通りパス(水路)の流れに沿って泳ぐドリフトダイビング。ハンマーヘッドやマダラトビエイ時期によってはバショウカジキとの遭遇もある。
棚からドロップオフに沿ってダイビングする為,中性浮力スキルは必須。中級~上級向けのポイント。(写真はイメージです)

アクアリウム

ラグーン内の穏やかなポイントでビギナーから楽しめるポイント。
最初の1本目やリフレッシュダイビングにも使われる。
水深も15m以内と浅く、明るい砂地の水底はサンゴが広がり、クマノミやチョウチョウウオの群れ、タヒチ固有種タヒチアンバタフライフィッシュなど年間を通してフィッシュウォッチングが楽しめる。
(写真はイメージです)

 
 

モデルコース

タヒチ(ランギロア島)ダイビング8日間(8ボート予定)

 

日程旅程食事
1日目

午後:成田

~~日付変更線通過~~

午前:パペーテ

国内線乗り継ぎ

午後:ランギロア
着後、送迎車でホテルへ

【ランギロア泊】

×

×

×

2日目

2ダイブ

【ランギロア泊】

×

×

3日目

2ダイブ

【ランギロア泊】

×

×

4日目

2ダイブ

【ランギロア泊】

×

×

5日目

2ダイブ

【ランギロア泊】

×

×

6日目

送迎車にて空港へ
午前:ランギロア

パペーテ
着後、送迎車にてホテルへ

【パペーテ泊】

×

×

7日目

送迎車にて空港へ
朝:パペーテ

成田へ

×

×

×

8日目 午後:成田
着後、解散

×

旅行条件
航空会社 エアタヒチヌイ
添乗 なし(現地係員がご案内します)
食事 朝5回
送迎 混載
ホテル ランギロア:マイタイランギロア/パペーテ:タヒチヌイ他同等クラス
その他 空港使用料、海外諸税、燃油サーチャージが別途必要となります。
※上記内容・日程はフライト・天候・交通事情などにより変更となる場合がございます。

おすすめダイビングショップ

旅のお役立ちサイト

タヒチ観光局 

タヒチの基本情報などが確認できる。

タヒチの天気

タヒチの気象、気温、風力など気象情報のチェックができる。

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