南太平洋のプチフランス。優雅な街並と大物の多い手付かずな海を満喫!

マンタ 
 
<オリジナルプラン>
 

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(このページの写真提供:MR OGAWA)

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ダイビングスタイル

ヌメアからはボートで15~30分くらいのインリーフのポイントや1時間くらいかけて沖のバリアリーフ(環礁)に連なるポイントに出かけていく。午前中2ダイブするスタイルで、アンカリング、ドリフト両方行う。

シーズナリティー

年間を通して温暖で過ごしやすい気候。
南半球にあるので日本とは季節が逆になり、11月~4月が暖かい時期、5月~10月が涼しい時期となる。11月~4月は暖かく魚影が濃くなるベストシーズン。
7~9月は気温水温とも低めになるので、朝・夜は上着がいる。
スーツは5ミリが基本で、7~9月は水温が22度くらいまで下がるのでインナーがあると良い。
乾季は6月~10月で、雨季は11月~3月。雨季といっても雨量はそれほど多くない。
ニューカレドニアはブラックマンタ(通常のマンタはお腹が白いが、お腹が黒いマンタ)が現れることでも有名。マンタ遭遇率が高くなるのは、4~8月ごろ。

見どころ

 人気NO.1!ブーラリパス

ロウニンアジ

ヌメアがあるグランドテール島の西側に広がるリーフの切れ目を「パス」と呼ぶ。
中でもブーラリパスはマンタの通り道になっており、マンタを狙うならここ。 時にはブラックマンタが現れることも。
魚の種類も多く、マンタ以外にロウニンアジ、メジロザメなどの大物が期待できる。

人気NO.2!?ダンペアパス

ウミウチワ

ヌメアから約30分の場所にあり、ヌメア周辺ではブーラリパスと並ぶ人気スポット。
常に透明度がよくサンゴの状態がとても良い。
魚影が濃く、大きなウミウチワが群生している場所もあり、カメラ好きは被写体に困らない。

その他お勧め情報

・ビーチを満喫
ニューカレドニアの魅力はビーチの美しさ。パウダースノーの砂浜ではフランス領らしくトップレスで日光浴する人も。スノーケリングがしたい人にはカナール島がおすすめ。
ヌーメアからボートでわずか5分と、気軽に行ける。

・カジノ
ヌメアではカジノも楽しめる。
メリディアンホテルとノボテルサーフホテルの2箇所にあり、旅行者も気軽に入れる雰囲気。
ただし、短パン・ビーチサンダルなどは禁止なので襟付きのシャツ

・ショッピング
プチ・パリと呼ばれるヌメアはパステルカラーの建物が並ぶとてもかわいらしい街並み。
ウインドウショッピングをしながら散策するだけでもとても楽しい。
地元の特産品以外にもフランスから直送の高級ブランド品やワインなどの食材も豊富に揃う。
歩き疲れたらカフェでおいしいエスプレッソを。

旅のお役立ちサイト

ニューカレドニア観光局

ニューカレドニア観光局による日本語版オフィシャル・サイト。観光情報ホテルやレストランの紹介やダイビングスポット紹介など充実。

ニューカレドニアの天気

現在の気象状況などがチェックできる。

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