世界でも珍しいブラックマンタが見られるポンペイ。バラエティに富んだ魚影は圧巻。

 

<オリジナルプラン>

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(このページの写真提供:ブルーラグーンダイブショップ)

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ダイビングスタイル

基本的に1日2ボートダイビングでドリフトが中心となります。(ポイントにより3本目もあり)午前1本、昼食挟んで午後1本と言った流れ。昼食は無人島で取ったり、ポイントによりボート上で取ります。主にチャネルを当日の潮流に合わせてドロップやウォールをドリフトする為、浮力コントロールが必要となり、AOW・経験本数50本以上、ドリフト経験ありの中級者以上向けです。ドリフトダイビングとなる為、ダイブコンピューターやシグナルフロートなどのレスキューグッズは各自必携。

シーズナリティー

12月~4月の乾季と5月~11月の雨季に分かれる。水温は年間を通して28~30度前後の為、乾季・雨季問わず年間を通してダイビングが楽しめる。11~4月はマンタ、5~9月は回遊魚のシーズンと言われている。5~9月ごろは風が弱まる時期で外洋のアンツ環礁やパキン環礁に行ってみたい。

見どころ

マンタロード

その名の通り、マンタが見られるポイント。リーフ内の水路にいくつか待機ポイントがありポンペイで有名なブラックマンタが狙える。多いときは何十匹ものマンタに遭遇できます。リーフ内なので一年を通して潜ることができ、12~3月に遭遇率が高くなります。(写真提供:CLUBPAREO)

パルキル

ポンペイのチャネルダイビングの中の代表的なポイント。バラクーダ・ギンガメアジ・メジロザメ・オオカマスの群れなどが次々に現われる。潮流が早いこともあり、中級~上級者向けのポイント。        (写真提供:CLUBPAREO)

 

アンツ環礁

白砂のビーチが広がっており、サンゴの群生が見事なポイント。バラクーダやギンガメアジの群れと魚影の濃さはポンペイでも随一。ただし、季節によっては波風の状態により行けないことも。風の弱まる5~9月頃が行きやすい。

ホテル情報

ジョイホテル 
コロニアタウン(市内)にあり、食事やショッピングに便利な立地にあるホテル。エアコン・冷蔵庫・温水シャワーと最低限必要なものは揃っている。

旅のお役立ちサイト

ミクロネシア連邦政府観光局
ミクロネシア政府観光局の情報のページ。出入国情報、地理や気候など基本的なトラベル情報やみどころ紹介のほか、ダイビングポイントマップなども充実。


ポンペイ(ミクロネシア連邦)の天気
現在の気象状況がチェックできる。

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