本島周辺の広範囲のダイビングポイントへのアクセスが可能!

モデルコース料金表

北谷海がめ 北谷ダイビング

 

こんなところ

日本全国からフライトのある沖縄の玄関、那覇空港から那覇の中心地へは車で約15分、そのすぐ北の浦添市、宜野湾市、北谷町、嘉手納町辺りまではダイビングサービスが100軒以上集まる日本最大のダイビングのメッカ。有名なポイント「青の洞窟」も必見!!

ダイビングスタイル

ビーチダイビングとボートダイビングがあり、基本は2ダイブ。リクエスト次第で、3ダイブも可能。実際、3ダイブを楽しむダイバーが多く砂辺のビーチダイビングの場合など、近場スポットの場合は午前に2本潜って午後はのんびりというスタイルも可能。

シーズナリティー

夏の長い沖縄では梅雨明けから10月の後半くらいまでが風も無く海況も安定しているベストシーズン。この時期は5mm又は3mmのウエット(ワンピース)で十分。冬場は人にもよるがドライスーツの方が好ましい。那覇から周辺の離島へとダイビングできる機会も多くなるが、台風のシーズンでもあり、天気予報には十分注意を払おう。

見どころ

真栄田岬

長い階段を降りてのビーチエントリーだが、沖合いからのエントリーも可能。ビーチエントリーするとこのポイント名物であるツバメウオの群などが見られる。その先のドロップオフではカマスやグルクマ、海底ではハゼ類が多くスポットの西側にはケーブがあり、エアドームから水面に顔を出すこともできる。「青の洞窟」でも有名。

砂辺エリア

エントリーしてすぐの砂地を進むと、根の上に見事なソフトコーラルの群生が広がっていて、世界中を探してもここまで見事な群生は数少ない。沖合いでは、キ ンチャクガ二、ジョーフィッシュ、砂地にはヒレナガネジリンボウヤシャハゼなどのマクロ系も見られ、初心者でも安心して潜れる。

モデルコース

北谷ステイ ファンダイビング4日間(2ビーチ2ボート・レンタカー4日間付) 

日程旅程食事
1日目

日本各地→(空路)→那覇

着後、レンタカー貸し出しご自身でショップへ

【北谷泊】

2日目

2ビーチダイビングをお楽しみ下さい

【北谷泊】

3日目

2ボートダイビングをお楽しみ下さい

【北谷泊】

4日目

ご自身でレンタカー返却場所へ その後、空港へ

那覇→(空路)→日本各地

着後、解散

旅行条件
航空会社 日本航空・日本トランスオーシャン航空・全日空
添乗 なし
食事 なし
利用ホテル デイ・マンション・アラパナ
ダイビングサービス スモールフィッシュ
その他 レンタカー1台の免責補償料とガソリン代は現地にて別途、ご負担をお願いいたします。

おすすめダイビングショップ

ホテル情報

DAYマンション・アラパナ

ハンビーフリーマーケットのど真ん中にあり、周辺にはコンビ二、飲食店もあるので、立地条件は抜群!レンタルサイクルもあり、無料なのでサイクリングもできる。

その他お勧め情報 

アメリカンビレッジ

アメリカンビレッジは那覇空港から車で約40分、沖縄本島中南部の北谷町美浜【ちゃたんちょうみはま】にあります。元々は米軍基地でしたが、その跡地を利用して建設された都市型リゾートです。 近隣には、野球場やサンセットビーチがあります。ビーチからの夕日の眺めは最高ですよ。設備も完備されてるのでチッエクしてみては?夏場はシーポート北谷カーニバルなどが行われます。

サンセットビーチ

北谷町美浜「ザ・ビーチタワー」の向かいにある、地元のビーチでは割と静かなビーチ。 おススメは、ビーチの向かいにある2F建てのお店。テラスになっているので真っ赤な夕日を見ながら、サンセットビーチの景色を体感できる。

安良波公園&ビーチ

安良波と書いてアラハと読みます。 米軍の住宅地が近い北谷にあるので、ある意味「沖縄のアメリカ」を体感できます。 週末の沖縄旅行を計画しているなら、夕方の3~4時にここにきて泳ぐのが一番ベスト! 泳いだあとは壮大で美しい夕日が見れます。

旅のお役立ちサイト

美ら島物語
那覇~離島間を運行する日本トランスオーシャン航空が運営するサイト。沖縄の各島々ごとに観光地、レストラン、宿などの紹介が充実。


北谷町役場ホームページ 

沖縄本島の天気予報 沖縄の天気をチェック

台風情報(気象庁)

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