通常、1ダイブ目は朝が早く朝食前にする。 器材置き場は各自決まっていて、ダイビング後、そこに器材を 置けばボートクルーがタンクを交換してくれる。ポイントによってはドリフトもあるが、母船をモーリングブイに係留してのアンカリングダイブが主流。 朝食後2ダイブ目、昼食後、3ダイブ目、4ダイブ目といった感じになる。 又、ダイブコンピュータは必ず持参しよう。船上での出来たて料理も必見! |
この海域を潜ることができるのは海況が安定する11月~4月頃のみ。 したがってダイブクルーズはこの期 間だけ行われている。 この時期は乾季にあたり、風も穏やかで雨も少なく、2月~3月はベストシーズンの為、クルーズ船はとても人気が高い。 水温は27度 ~30度と高く3mmのウェットで充分である。 |
マンタ、バラクーダ、レオパードシャークなどの大物を始め、ギンガメアジ、バラクーダの群は絶句のボ リュームで登場する。 さらにジンベイザメの出現も期待できる。 その他、いくつもの島からなるスミラン諸島は潜るポイントによって、サンゴ、ソフトコーラ ル、ケーブ、ドロップオフなどダイバーを飽きさせない。 もちろん、トロピカルな魚も豊富でイエローバックフージュラーの大群で辺り一面が黄色になったりと 魚影の濃さにも圧倒されること間違いなし! |
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| スミランクルーズ4泊6日(12本)※アドバンスレベル以上推奨 <MVスクーバエクスプローラー号出港日> 2011年3/1,5,9,13,22,4/6、19,5/4発 <パワラ号出港日> 2011年3/19,24,29、4/3、8,13,18発 ※上記出港日はいずれも4泊5日クルーズプランとなります。 (スケジュールは催行人数によりお受けできない場合がございます) |
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| 日程 | 旅程 | 食事 |
| 1日目 |
午前:日本各地
↓ (バンコク乗換え) ↓ プーケット又はカオラック(プーケットより車で約1時間)へ 着後、送迎にて港へ 夜:乗船後、スミランへ向け出発 【船内泊】
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× × × |
| 2日目 |
4ダイブ
【船内泊】
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○ ○ ○ |
| 3日目 | 4ダイブ 【船内泊】
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○ ○ ○ |
| 4日目 | 4ダイブ 【船内泊】
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○ ○ ○ |
| 5日目 | 昼~午後:プーケット又はカオラックへ帰港 送迎にてショップ又は空港へ その後、時間がある場合は出発までフリー 夕刻:送迎にて空港へ 夜~深夜:プーケット ↓ (バンコク乗換え) ↓ 日本各地へ 【機中泊】
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○ × × |
| 6日目 | 朝:着後、解散 | × |
| 旅行条件 | ||
| 航空会社:日本航空・タイ国際航空・バンコクエアウェイズ他 添乗:なし(現地係員がご案内します) 食事:クルーズ中は全食事付(朝4回、昼3回、夜3回) 送迎:混載 クルーズ船:MVスクーバエクスプローラー号・MVパワラ号 ダイビングサービス:カタダイビングサービス・ビッグブルーダイビング その他:空港使用料、タイ空港諸税、燃油サーチャージが別途必要となります。 ・国立公園費用+ダイビング許可料が別途現地で必要となります。 ※タイバーツ現金のみとなります。 ※上記日程は催行人数・天候・海況により変更・中止となる場合がございます。 |
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●MV パワラ号 全長35mはエリア最大級の長さで、横幅はなんと7mもあり、他を圧倒するスペースを誇ります。これだけ大きいのにゲストの最大定員は20名に押さえ、完全な少人数制のポリシーを貫いています。 広々としたダイブ・プラットフォームは段差無しのバリアフリーで、エントリー・エキジットも安全かつ楽々です。 (ビッグブルーダイビングより抜粋) |
| カタダイビングサービス ビッグブルーダイビング カオラック店 |
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| タイ国政府観光庁 | タイの出入国に関する基本情報やエリア情報を掲載。電子パンフレットを閲覧できるのが便利。 |
| 日本ASEANセンターの観光情報 | ASEAN加盟国の観光情報が紹介されている。各観光地をスライドショーで見られる。 |
| タイ国際航空 | サムイへはバンコクで乗り継ぎ。空港の地図を確認しておこう。 |
| プーケット周辺の天気 | 現在の気象状況・気温・風力などがチェックできる。 |
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全長35mはエリア最大級の長さで、横幅はなんと7mもあり、他を圧倒するスペースを誇ります。




