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ミクロネシア方面・沖縄方面のファンダイブ2日間(4ダイブ以上)又はライセンス取得コースお申込みでHP掲載金額よりお1人様3,000円割引!!
※繁忙期(4/27~5/5発、8/6~14発、12/26~1/3発)除く
※ダイビングのみの販売は対象外となります。
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< オリジナルプラン > ※お客様のご希望・ご要望に沿ったプランにてのお見積もりが可能です。 ※翌営業日までにご返信させて頂きます。お問い合わせ後、返信がない場合はお手数ですが再度、ご連絡下さい。 コロール島ステイ+ペリリュー島ステイでのダイビングプランをご希望の方はお問い合わせ下さい。 |
(写真提供:Ms.Maezono) |
![]() (写真提供:パシフィックダイバーズオアシス) |
パラオでのダイビングはドリフトスタイルのボートダイブが基本。昼食を挟んだ午前1本・午後1本の2ダイブがメインだが、希望すれば3ダイブも可能。ランチは波の穏やかな場所にボートを泊めて船上で食べるか、オモカン島・ウーロン島などの無人島に上陸して食べる。ドリフトダイブがほとんどなので上級者向けのイメージが強いパラオだが、初心者から楽しめるポイントもたくさんある。強く流れていなければ初心者でも人気のブルーコーナーやジャーマンチャネルで潜ることも夢ではない。 年間平均気温はほぼ一定し28度前後。雨期(5月~10月)と乾期(11月~4月)に分かれる。水温は26度~29度くらいなので3ミリウエットスーツで潜れるが、冬場は深海から冷たい水が上がってくることもあり、寒がりな人は5ミリウエットスーツの方が良い。 <冬場・乾季(11月~4月)> パラオのベストシーズンは12月~3月。冬場は北東の風が吹き、諸島の陰になる西側の海に潜りやすくなる。西側に主要なポイントが集まっているので冬場がベストシーズンと言われる。南国とはいっても曇っていると結構涼しく感じる。特にボート上は風が強くダイビング後はかなり寒く感じるので体を拭くタオルやボートコートを必ず持参しよう。 <夏場・雨季(5月~10月)> 南西の風が吹くため、風が強いと西側のポイントに入れないことがある。東側のポイントは潜りやすくなる。ただ最近はあまりはっきりとシーズンが別れておらず、夏場でも北東の風が吹くこともある。天候に恵まれれば人気ポイントに何艇もボートが集まって混雑する乾季よりものんびりと潜れて良い。 大物・魚群が狙える人気NO.1ブルーコーナー リーフが外洋に向かって三角に突き出しており、側面はドロップオフになっている。とにかく群れの数が半端じゃない迫力のあるポイント。バラクーダやギンガメアジの大群に巻かれ、ナポレオンは見飽きるくらい見た・・・という体験ができる。また、ドロップオフの壁にマクロ穴があり、ヘルフリッチ、アケボノハゼ、ニチリンダテハゼなどレア物を観察できる。上げ潮・下げ潮により潜るコース取りを変えるので、違うコースで何度か潜っても楽しい。時に強く流れることがあり、潮の流れも場所によって異なるので、ガイドからあまり離れないように。(写真提供:Ms.Maezono)マンタを狙うなら!ジャーマンチャネル パラオ一番のマンタポイント。環礁の内側と外洋をつなぐ水路(チャネル)付近にあるポイント。マンタのクリーニングステーションになっており、水中で待っているとマンタがやってくる。周囲は砂地になっており、砂地の生物の観察もできる。マンタが現れても興奮して追いかけないように!地形派に人気のブルーホール リーフに4つの縦穴があき、水中でつながって巨大なホールとなっている。穴から光が射し込み、見上げるとまさに“ブルーホール”の名前の通り神秘的な青い空間が。 (写真提供:パシフィックダイバーズオアシス) マクロも楽しい癒し系マリンレイク パラオといえば大物!というイメージだが意外にマクロ生物も充実している。写真派やマクロウォッチングが好きな人にお勧めしたいのがマリンレイク。ロックアイランドに囲まれた海洋湖だから流れもなく、周囲は鳥のさえずりが聞こえるほど静か。まさに癒し系ダイブ。ぜひ押さえたいのは、緑・赤・青の派手なカラーリングの「ニシキテグリ」とパジャマみたいな水玉模様がかわいらしい「マンジュウイシモチ」。 (写真提供:パシフィックダイバーズオアシス) ペリリュー 太平洋戦争の激戦地となった島。南部にあるポイントは流れは速いが、その分見られる魚も桁外れ!ロウニンアジの群れからカジキ、オオジロザメなど超大物も現れる。コロール島ステイの日帰りダイビングでは遠いというポイントでもペリリュー島ステイとの組み合わせでアクセスが便利に。但し、流れが速いこともあり、各自スキルは上級者以上向け。 パラオ5日間(コンチネンタル航空利用) 4ボート付の場合(例)
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| パラオ6日間(JALチャーター直行便利用) 6ボート付の場合(例) |
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| 日程 | 旅 程 | 食事 |
|---|---|---|
| 【1】 | 夜:東京・名古屋・福岡→(直行)→パラオ 深夜:パラオ着 |
× |
| 現地係員のご案内でホテルヘ | × | |
| 【パラオ泊】 | × | |
| 【2】 | 2ボートダイビングをお楽しみ下さい。 | × |
| ○ | ||
| 【パラオ泊】 | × | |
| 【3】 | 2ボートダイビングをお楽しみ下さい。 | × |
| ○ | ||
| 【パラオ泊】 | × | |
| 【4】 | 2ボートダイビングをお楽しみ下さい。 | × |
| ○ | ||
| 【パラオ泊】 | × | |
| 【5】 | × | |
| 終日フリー | × | |
|
【パラオ泊】
|
× | |
| 【6】 | 現地係員のご案内で空港へ | × |
| 深夜:パラオ→(直行)→東京・名古屋・大阪 | × | |
| 午前:各地着。着後、解散 | × | |
| <旅行条件> | ||
| 航空会社:日本航空チャーター便 添 乗:なし(現地係員がご案内します) 食 事:昼食3回(ダイビング中) 送 迎:混載 ダイビングサービス:パシフィックダイバーズオアシス他 その他: ・旅行代金とは別に空港使用料、現地空港税、航空会社が定める燃油特別付加運賃が必要です。 ※上記日程は天候などにより変更となる場合がございます。 |
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| パラオ6日間(コンチネンタル航空利用) コロール島ステイ3ボート+ペリリュー島ステイ5ボートの場合(例) |
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| 日程 | 旅 程 | 食事 |
|---|---|---|
| 【1】 | 午前:東京・名古屋・福岡→(グアム乗り継ぎ)→パラオ 夜:パラオ着 |
× |
| 現地係員のご案内でホテルヘ | × | |
| 【パラオ(コロール島)泊】 | × | |
| 【2】 | 3ボートダイビングをお楽しみ下さい。 | × |
| ○ | ||
| 【パラオ(コロール島)泊】 | × | |
| 【3】 | 朝:ボートにてペリリュー島へ移動 | × |
| 着後、2ボートダイビングをお楽しみ下さい。 | ○ | |
| 【パラオ(ペリリュー島)泊】 | × | |
| 【4】 | 3ボートダイビングをお楽しみ下さい。 | × |
| ○ | ||
| 【パラオ(ペリリュー島)泊】 | × | |
| 【5】 | 午前:ボートにてコロール島へ移動 着後、ホテルへご案内 | × |
| (チェックインは14時以降となります。) | × | |
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【パラオ(コロール島)泊】
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× | |
| 【6】 | 現地係員のご案内で空港へ | × |
| 深夜:パラオ→(グアム乗り継ぎ)→東京・名古屋・福岡 | × | |
| 午前:各地着。着後、解散 | × | |
| <旅行条件> | ||
| 航空会社:コンチネンタル航空 添 乗:なし(現地係員がご案内します) 食 事:昼食3回(ダイビング中) 送 迎:混載 ダイビングサービス:マーメルダイバーズ その他: ・旅行代金とは別に空港使用料、現地空港税、航空会社が定める燃油特別付加運賃が必要です。 ※上記日程は天候などにより変更となる場合がございます。 |
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パシフィックダイバーズオアシス
デイドリーム パラオ
クルーズコントロール
アクアマジック
フィッシュ&フィン

パラオはダイビング以外のアクティビティも楽しい。
ダイビング以外は何もないと思われがちなパラオだが
ダイビング以外にもアクティビティはたくさんある。
大物が見られるポイントから
無毒のクラゲが無数に生息している(約1億匹)ジェリーフィッシュレイクまでシュノーケリングが楽しめる。黄色やピンクのクラゲがゆらゆらと浮遊している様子はとても幻想的。
マングローブのジャングルをめぐるカヤックツアーや、ガラツマオの滝ツアー、大物が狙えるGTフィッシングも楽しい。カヤックツアーやロックアイランドツアーで訪れるミルキーウェイで泥パックをすれば日焼けしたお肌もスベスベに。イルカと触れ合えるドルフィンズパシフィックも大人気。
ホテルでスパを楽しんでのんびりするのも良い。
また、食事がおいしいのもパラオの魅力。日本食やシーフードはいずれも日本人好みの味。パラオに行ったらぜひ味わいたいのがマングローブガニやヤシガニ。シャコ貝の刺し身などのメニューもある。変わったものが好きな人はこうもりスープにトライしてみては?
| ・ | パラオ政府観光局 パラオの出入国やアクセスなどの基本情報、旅情報が美しい写真とともに紹介されている。ダイビングポイント名入り地図がお勧め。 |
| ・ | ドルフィンズパシフィック イルカに関する知識を身に付け、触れ合うことにより理解を深める非営利団体の施設。イルカトレーナー体験やドルフィンスイミングを行っている。クレジットカード決済で予約できる。 |
| ・ | パラオの天気 The Weather Underground, Incのコロールのページ。 |
| ・ | 衛生画像 ミクロネシア一帯の気象衛星画像。 |
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(写真提供:Ms.Maezono)



リーフが外洋に向かって三角に突き出しており、側面はドロップオフになっている。とにかく群れの数が半端じゃない迫力のあるポイント。バラクーダやギンガメアジの大群に巻かれ、ナポレオンは見飽きるくらい見た・・・という体験ができる。また、ドロップオフの壁にマクロ穴があり、ヘルフリッチ、アケボノハゼ、ニチリンダテハゼなどレア物を観察できる。上げ潮・下げ潮により潜るコース取りを変えるので、違うコースで何度か潜っても楽しい。時に強く流れることがあり、潮の流れも場所によって異なるので、ガイドからあまり離れないように。(写真提供:Ms.Maezono)
パラオ一番のマンタポイント。環礁の内側と外洋をつなぐ水路(チャネル)付近にあるポイント。マンタのクリーニングステーションになっており、水中で待っているとマンタがやってくる。周囲は砂地になっており、砂地の生物の観察もできる。マンタが現れても興奮して追いかけないように!
パラオといえば大物!というイメージだが意外にマクロ生物も充実している。写真派やマクロウォッチングが好きな人にお勧めしたいのがマリンレイク。ロックアイランドに囲まれた海洋湖だから流れもなく、周囲は鳥のさえずりが聞こえるほど静か。まさに癒し系ダイブ。ぜひ押さえたいのは、緑・赤・青の派手なカラーリングの「ニシキテグリ」とパジャマ
太平洋戦争の激戦地となった島。南部にあるポイントは流れは速いが、その分見られる魚も桁外れ!ロウニンアジの群れからカジキ、オオジロザメなど超大物も現れる。コロール島ステイの日帰りダイビングでは遠いというポイントでもペリリュー島ステイとの組み合わせでアクセスが便利に。但し、流れが速いこともあり、各自スキルは上級者以上向け。




